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【ビジョン:理想・夢望・念志】【ミッション:大義・使命・天職】で<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く【神の愛=主イエス&聖霊】!

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2022年 06月 30日

【ビジョン】を<人生の旗印>に<神愛本領/神愛本分><人生目的><我が道>【ミッション】の<神愛道:神の国・神の義>を体得させ<御国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!


【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に<神愛本領/神愛本分><人生目的><我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】の<神愛道:神の国・神の義>を体得させ<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!


【2015年4月6日に作成した<第646回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<神の国・神の義>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

日本でも世界でも、紛争・事件・事故・災害などに巻き込まれる<不慮の死>を
遂げる悲劇報道が繰り返されています。

<万事・万物・万象>を見守っている<いつも一緒!>の【神の愛=主イエス&聖霊】は
人間的な悲劇を観ていても私たちの自己責任として見放しているのでしょうか?
以前の私なら疑問を感じても多忙な現実生活に追われて真剣に考える余裕すらも
ありませんでした。

しかし、今日現在の私には霊的に【神の愛=主イエス&聖霊】を体感できます!
此の世の<万事・万物・万象>は【神の愛=主イエス】により産み出されて
最初から最後まで<最高!最善!最美!>に導く【御心:聖意・聖旨】によって
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<真理>【神愛方程式=神愛摂理】で守り育てられ導かれていると確信できます!

● 万物は、神より出で、神によって成り、神に帰する
 <別訳>すべては、神から、神によって、神のために存在する
 <別訳>すべてのものは、神から出て、神によって保たれ、神に向かっている
 栄光がとこしえに神にあるように。アーメン(ロマ書11−36)
●【聖意・聖旨】(内村鑑三)
 ★万事万物の本源を握る者は神の御手
 ★地に起こる全ての出来事は源を天に置く
●全ての事は、神の御旨によりて招かれたる神を愛する者のために、
 ことごとく益をなすを我等は知れり(ロマ書8-28)
●キリストは人類、特に信者の万事万物である。
 キリストを有して我らは万物を有する。
 我らは主を信じて単に我らの霊魂を救われるのではない。
 主によりて父なる神より万物を賜わる資格を得る(内村鑑三)
●キリストは万物をもって万物を満たしむる者なり(エペソ書1−23)
●主は万物の上にあり、万物の中に在る(コロサイ書3−11)
●御子は神の栄えの光輝、神の本質の真の姿であり、
 その力ある言葉で万物を保っておられる(ヘブル書1−3)
●万物の父なる神は一つなり。神は万物の上に在し、
 万物を貫き、万物の内に在したまふ。
 我等はキリストの賜物の量に従ひて、おのおの恩恵を賜はりたり。
(エペソ書4ー6~7)

天然世界は宇宙から原子世界の見えない隅々まで<相愛互助・互助友愛>で
【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】<真理>【神愛方程式=神愛摂理】の
<光>【真・善・美】に満ち溢れる一方で此の世は【神の愛=主イエス】の
地上再臨までは「不完全・未完成」であることを思い出させ自覚させられるのが、
突然の悲劇・悲惨・不条理の出来事です。
つまり【神の愛=主イエス】が地上に不在期間、此の世を一時的に統治しているのは、
<此の世の君><闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>であるからです。

●全世界は悪しき者の配下にあることを、知っている(ヨハネ第1書5−19)
●あなた方の敵である悪魔が、ほえたける獅子のように、
 誰かを食 いつくそうと探し回っています(ペテロ前書5−8)
●悪魔は最初から入殺しであって、真理をよりどころとしていない。
 (ヨハネ伝8−44)
 
<此の世の神・君・支配者>である<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>は
【この世の勢力:富・権威・名声】を操作し<真理>【神の愛=主イエス】から
遠ざける偽装工作が得意です。

●この世の神が、信じようとはしないこの人々の心の目をくらまし、
 神の似姿であるキリストの栄光に関する福音の光が見えないようにした。
 (コリント前書4−4)

此の世で抹殺され<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>の大勝利に見えても、
<万事・万物・万象>は何一つ【神の愛=隣人愛】に無縁に滅び去らされることはなく、
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス】を信愛するなら<死後の世界:天国・御国・来世>において
再生復活できる<真理>【神愛方程式=神愛摂理】の圧倒的神愛大勝利です!

●だれが、キリストの愛から私たちを引き離すことができるというのか。
 患難か。苦しみか。迫害か。飢えか。裸か。危難か。剣か。
 私たちは、これら全ての事において、私たちを愛して下さる方によって
 輝かしい圧倒的勝利者となるロマ書8-35~37)
●あなた方には この世で患難辛苦がある。しかし、勇気を出しなさい。
 私は既に世に勝っている(ヨハネ伝16−33)
●キリスト教は世をあきらめずして、世に勝たしむるものなり(内村鑑三)
●神から生まれた人は皆、世に打ち勝つからです。
 世に打ち勝つ勝利、それは私たちの信仰です。
 だれが世に打ち勝つか。イエスが神の子であると信じる者ではありませんか
 (ヨハネ第1書5−4~5)
●これらの小さい者の一人が滅びる事は天に在ますあなた方の父の御心ではない。
 (マタイ伝18‐14)
●神はその独り子を賜うほどに此の世を愛して下さった。
 それは御子を信じる者が一人も滅びないで永遠の命を得るためである。
(ヨハネ伝3-16)
●我が父の愛は無限なり、彼は我の滅びることを欲(ねが)い給わず、
 彼は我につきて永久に絶望し給わず、
 ゆえに我もまた自己につきて絶望することなく、
 彼の無限の愛を信じてはばからずして今日起ちて彼に往かん。
 (内村鑑三:ルカ伝15‐18・放蕩息子の帰郷)
●女がその乳飲み子を忘れて、その腹の子を憐れまないようなことがあろうか。
 たとい彼等が忘れるようなことがあっても、私(主)はあなたを忘れる事はない。
 (イザヤ書49‐15)
●私の目にはあなたは高価で尊い。私はあなたを愛している。
「Very Important Person in God's Eye」(イザヤ書43‐4:V.I.P.の語源)
●人の計画は成りて敗れ、神の計画は敗れて成る(内村鑑三)
●我は逃れんと欲して、我が神の恩恵の手より逃れることはできない。
 神は奈落の底にまで、神の手を拡げて我を支え我を救い給う。
 (内村鑑三:詩篇139‐7~8)
●私はあなた(主)の御霊から離れてどこへ行けましょう。
 私はあなたの御霊を離れてどこへ逃れましょう
 たとい、私が天に昇っても、そこにあなたはおられ
 私が黄泉(ヨミ)に床を設けても、そこにあなたはおられます(詩篇139‐7~8)
●私が暁(アカツキ)の翼をかって、海の果てに住んでも、
 そこでも、あなたの御手が私を導き、あなたの右の手が私を捕えます。
 (詩篇139-9~10)

いよいよ現代世界は<光>【神の愛=主イエス】再臨の夜明けの時代にあって
<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>もまた強大化し暗黒化しているからこそ
驚くべき対立・紛争・事故・事件・災害が多発しているのだと実感できます。

●黎明近きがゆえに暗黒は益々甚だし(内村鑑三)
●誰がどんなことをしても、それにだまされてはならない。
 先ず背教のことが起こり、不法の者、
 すなわち、滅びの子が現われるに違いない。
 彼はすべて神と呼ばれたり、拝まれたりするものに反抗して立ち上がり、
 自ら神の宮に座して、自分は神だと宣言する(テサロニケ後書2−3~4)
●禍(ワザワイ)なるかな、彼らは悪を呼びて善となし、善を呼びて悪となし、
 暗きを光とし、光を暗きとして苦きを甘しとし、甘きを苦しとする。
 (イザヤ書5‐20)
●多くの人がつまずき、互いに裏切り憎みあい、多くの偽預言者が起って、
 多くの人を惑わし、不法がはびこるので、多くの人の愛が冷えるであろう。
 (マタイ伝24‐10~12)
●見よ、侮る者たちよ、驚け、そして滅び去れ、
 私はあなた方の時代に一つの事をする。
 それは人がどんなに説明して聞かせても
 あなた方のとうてい信じられないような事なのである(ハバクク書1−5)

そこで私たちが、いつ<不慮の死>を迎えても、後悔せず大満足できるためには、
【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>として高く掲げることです!

●ビジョン(預言)がなければ民族は欲しいままに振るまい、我がままになり滅ぶ。
 (箴言29-18)
●国家興隆するときには、理想を以て生活とし、
 国家衰退するときには、生活を以て理想とす(徳富蘇峰)
●心に植えつけられた御言葉を素直に受け入れなさい。
 御言葉にはあなた方の魂を救う力がある(ヤコブ書1ー21)

まさしく【主イエス】自身が語った「神と富」<二人の主人>に示されています。

●人は二人の主人に兼ね仕える事はできず、
 汝等神と富とに兼ね仕える事はできない(マタイ伝6-24,ルカ伝16−13)

つまり、<神>【ビジョン:理想・夢望・念志】を人生目的と最優先すれば、
<富>【この世の勢力:富・権威・名声】は実現手段で添えて与えられます。
<神>【ビジョン:理想・夢望・念志】はpriceless<値付けできない真価>で、
肉体的に死んでも<死後の世界:天国・御国・来世>へのパスポートになります。

●まず神の国と神の義とを求めなさい。
 そうすれば、これらのもの[生活必需]は、すべて添えて与えられるであろう。
 (マタイ伝6-33)

たとえば、ドイツ人パイロットの自暴自棄の飛行機事故においても示されます。
彼は幼い頃からパイロットになることを夢見て、見事に実現した成功者でした。
しかし<富>【この世の勢力:富・権威・名声】の<手段>を主人にしたことで
手段が奪われることで人生目的も見失ったかのように錯覚したのだと思います。

彼本来の<神>【ビジョン:理想・夢望・念志】は「パイロット」職能を手段に
具現化できる<歓喜!感動!感謝!><神愛意欲:愛好心・好奇心・探究心>に
満ち溢れた【神愛事業=隣人愛&神愛奇蹟】であることに気づいていたならば
たとえパイロットでは挫折しても、それは【神の愛=主イエス&聖霊】による
方針転換のための【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】であって、
<神助体得能力(セレンディピティ):霊能活気・自由想念・独立決起>さえあれば、
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<自分らしさ/オリジナリティ>【タレント:個性・才能・可能性】を磨いて
<富>【この世の勢力:富・権威・名声】を<手段>として活用することで
本来の<生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】まっしぐらです!

●失敗は方針を転ぜよとの神の命令である。
 我等は失敗を重ねて神の定め給いにし天職につくのである(内村鑑三)
●私は思う。今この時の苦しみは、
 やがて私たちに現されようとする栄光に比べると言うに足りない。
 (ロマ書8‐18)
●快適な場所に着くまでにあなたは火と水の中を通り過ぎなければならない。
 (トマス・ア・ケンピス:詩篇66-12)
●お前の意図に反しても、それは全くもう駄目というわけではない。
 目前の感じによって物事を判断するのは間違いである(トマス・ア・ケンピス)
●我らのつとめは成功にあらず。失敗にたゆまずして、さらに進むことなり。
(スチブソン)
●自分の仕事が好きでなければ、本当の成功は望めない。
 多くの成功者は何度も他の仕事で失敗を重ねて、
 やっと自分のやりたい仕事を見出している(デール・カーネギー)
●失敗は罪ではない、目的が低い事が罪である(内村鑑三)
●機会を活かして十分に用いよ!(エペソ書5-16)
●困難の中に、機会がある(アインシュタイン)
●失敗とは、よりよい方法で再挑戦する素晴らしい機会である(フォード)
●目標に近づくほど、困難は増大する(ゲーテ)
●敗北を恐れるな。敗因が明らかな時ほど勝利が近い時もない。
 (ヘンリービーチャー)
●過去は顧みず、現在を充実させ、更に雄々しく未来を迎えよ。
(ロングフェロー)
●間違いをおかしても、深刻なものであっても、やり直す機会は必ずある。
 失敗とは転ぶことではなく、そのまま起きあがらないことなのです。
(メアリー・ピックフォード)

失敗挫折の連戦連敗で経済的・社会的・肉体的・精神的に追い込まれようとも、
<神>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に高く掲げるならば、
【神の愛=主イエス&聖霊】は<神愛の御手:導き手・助け手・癒し手>を
差し伸べてくれるので世間的に死んでも霊的に<不死身!不滅!不退転!>です!

●教会のキリスト教は成功において神の恩恵を認む。
 これに反してキリストの福音は失敗において神の愛を示す(内村鑑三)
●呼びかけて、神の御心にそって歩むように励まし、慰め、強く勧めたのでした。
 御自身の国と栄光にあずからせようと、神はあなたがたを招いておられます。
(テサロニケ前書2−12)
●負けて勝ち、踏みつけられて立ち、殺されて活くるのが
 キリスト信者の生涯である(内村鑑三)
●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
 途方にくれても、行き詰まらない
 迫害にあっても、見捨てられない
 倒されても、滅びない(コリント後書4−8~9)
●人に知られていないようで、認められ
 死にかかっているようで、生きており
 こらしめられているようで、殺されず
 悲しんでいるようで、常に喜んでおり
 貧しいようであるが、多くの人を富ませ
 何も持たざるようで、全てのものを持っている。
(コリント後書6‐9~10)

<神の国>は遠くに存在するのではなく、たとえキリスト教に無縁であろうとも、
誰の心にも存在する【ビジョン:理想・夢望・念志】に発見でき体感できます!
 
●知恵は正しい道に導き、神の国を彼に示し、聖なる事柄についての知識を授け、
 労苦を通して繁栄をもたらし、その働きに対して豊かに報いた。
 (知恵の書10−10)
●神の国は、飲食ではなく、聖霊によって与えられる義と平和と喜びである。
 こうしてキリストに仕える者は、神に喜ばれ、
 かつ、人にも受け入れられるのである。
 こういうわけで、平和に役立つことや互いの徳を高め向上することを、
 追い求めようではないか(ロマ書14−117~19)
 
<神の義>は<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を
<本分/本領>として<人生の旗印>として高く掲げることによって与えられる
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】として体得できます!

●あなたが人生に絶望しても、人生はあなたに絶望しない(フランクル)
●夢を追求している時は、心は決して傷つかない(パウロ・コエーリョ)
●一日中考えていることが即ちその人である(エマーソン)
●成し遂げんとした志をただ一回の敗北によって捨ててはいけない。
 (シェークスピア)
●君がどんなに遠い夢を見ても、君自身が可能性を信じる限り、
 それは手の届くところにある(ヘッセ)

此の世は<惡魔の策略><邪魔勢力:つまずきの石・妨げの岩・仕掛け罠>で
【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】【悪:無知・無関心・無責任】に
引きずり込まれる危険がいっぱですが、最強最善の<神愛武装・神愛武具>として
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】で対抗できます!

●終わりに言います。主にあって、その大能の力によって強められなさい。
 悪魔の策略に対して立ち向かうことができるために、
 神のすべての武具を身に着けなさい。
 私たちの格闘は血肉に対するものではなく、
 主権、力、この暗やみの世界の支配者たち、
 また、天にいるもろもろの悪霊に対するものです。
 ですから、邪悪な日に際して対抗できるように、
 また、いっさいを成し遂げて、堅く立つことができるように、
 神のすべての武具をとりなさい。
 では、しっかりと立ちなさい。
 腰には真理の帯を締め、胸には正義の胸当てを着け、
 足には平和の福音の備えをはきなさい(エペソ書6−10~15)
●悲しみに出会ったら、
 まず感謝するがよい。
 それから、
 その悲しみが何のために役立つかをたずね給え。
 あなたがそれをただ避けようとせず、
 その苦しみの意味を理解しようと真剣に願うならば、
 やがて必ずそれを発見するであろう。
 そうしたら、
 あまり言訳をしたりこぼしたりせずに、
 この道を踏んで進み給え。
 それは、
 あらゆる他の研究や修養にもまして、
 あなたをずっと先きへ、
 しかもずっと速く導くにちがいない。
 これこそ、高きをめざす一番の近道である。
    ひたすら神のみむねに従い。
    いかなる時にも神に望みをかくる者、
    もろもろのなやみと悲しみにとざさるるとも
    神はその人を不思議にも守り給わん。
    いと高きものなる神に依り頼む人は
    砂の上にその家を建てしにあらず (同胞教会讃美歌第172番)
                    <『幸福論』(ヒルティ)より>

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!の先取神愛感謝で
皆さんが【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生目的・人生の旗印>に高く掲げ
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<神愛道:神の国・神の義>を突き進み【神愛事業=隣人愛&神愛奇蹟】を具現化する
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩>【福音の戦士・福音の勢力】に決起して
<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>の策略に<対戦・応戦・抗戦>しながら
【救国:民族精神復興&国家再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>の実】に
チャレンジし続ける大活躍を心より応援しています!
 
●私は言う。「闇の中でも主は私を見ておられる。夜も光が私を照らし出す。」
 あなたには闇も暗くなく、夜も昼も共に光を放ち、夜は昼のように明るく輝く。
 あなたには闇も光も同じで異なることはない(詩篇139−11~12)
●夕べに、朝に、真昼に、私が嘆き、うめけば、主は私の声を聞かれる。
 たとい私を攻める者が多くとも、主は私が戦う戦いから、
 私を平和のうちに救い出してくださる。
 私と争い挑む者が多いから(詩篇55−17~18)
●我等に必要なものは必ず与えらるべし。
 しかも前もって与えれられず、必要の時に与えらるべし。
 ゆえに我等は要なき物を要なき時に祈求(モト)めて
 主たる我等の神を試むべからず。
 (内村鑑三:マタイ伝4−7詩篇46−1)
●我々が、この人生に召されたのは、それは興味がなくなったら、
 勝手にこの人生から出て行っよいためではなく、むしろ、
 神が適当な時に我々を呼び戻すまで、
 自分や他人にとって有益な生活を営むためである(ヒルティ)
●あなた方のうちに善い業を始められた方が、キリスト・イエスの日までに、
 その業を完成して下さるにちがいないと、確信している(ピリピ書1~6)
●たとい軍勢が私に対して陣を敷いても、私の心は恐れない。
 たとい私に向かって戦いを挑んで来ても、私には動じない確信がある。
 一つのことを主に願い、それだけを求めよう。
 命のある限り、主の家に宿り、主の麗しさを仰ぎ望んで喜びを得、
 その宮で思いにふけり、朝を迎えることを(詩篇27−3~4)
●夜のあとには  朝が来る。
 冬のあとには  春が来る。 
 嵐のあとには  日光にあふれた世界が来る。
 敗北のあとには チャンスが来る(ロバート・シュラー)
●「つらい!」と言うのか。そんなことは 百も承知している。
 しかし、前進せよ。素晴らしい報酬を受けるのは、勇敢に戦った人だけなのだ。
 (聖ホセマリア・エスクリバー)
●一度に「海」をつくろうと思ってはならない。
 まず「小川」からつくらねばならない(ユダヤの格言)
●主は言われる、私があなた方に対して抱いている計画は私が知っている。
 それは、災いではなく平安を与える計画である。
 あなた方に将来と希望を与えるためのものである(エレミヤ記29−11)
●私達が最善を尽くす時、どんな奇跡が私達の人生、
 もしくは他の人の人生に起こるかはわからない(ヘレン・ケラー)
●自分のめざすところをはっきり自覚し、たゆまぬ前進をするもの。
 自分の目的に対する手段を知って
 それをとらえ利用することができる人間は尊敬に値する。
 その目的が大きいとか、小さいとか、賞賛に値するとか、
 非難に値するとかいうようなことは後になって批判されることだ。
 元来不幸とか不遇とかいっているものの大部分は、
 その原因をただすと、人間がいかに怠けもので、
 自分の目的を的確に知ろうとせず、たとえそれを知っても、
 それに向かってまじめに突進しようという努力の足りないところにある。
 人間にとってもっとも尊ぶべきことは、
 はっきり自覚した目的をもつことと決断、さらに実行である(ゲーテ)
●目をまっすぐ前に注げ。あなたに対しているものに、まなざしを正しく向けよ。
 どう足を進めるかを計り、道筋に心を配るなら、
 あなたの道は常に確かなものとなろう。
 右にも左にも迷い出てはならない。あなたの足を悪から遠ざけよ。
 (箴言4−25~27)
●<愛の波動>(内村鑑三)
 愛は波及す。延びて地の極みに達し世の終わりに至る。
 我も直ちに神に接し、その愛を我が心に受けて、地に愛の波動を起こさんかな。
●人間が自分の価値を自覚し、自分をつくりたもうた
 偉大なる神とともにあることを確信するかぎり、
 どんな人間でも不幸になることはむずしいのです(リンカーン)
●生きるという事は、神の栄光のために、また全ての人の幸せのために、
 できる事をやることです(マザー・テレサ)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3~5)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
Good luck & God bless you!
異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
cforum@tanaka.name
HP/Web:https://cforumtanaka.jimdo.com
田中 聡(さとし)











# by cforum | 2022-06-30 13:50 | Comments(0)
2022年 06月 29日

【ビジョン】にて<国難・患難辛苦>には【タレント】最善発揮の【神愛自立】で<ビジョニスト><福音の戦士>【福音の勢力】に決起させ<御国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!


【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に<国難・患難辛苦>には【タレント:個性・才能・可能性】最善発揮の【神愛自立:神愛自由・神愛独立】で<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起させ<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!


【2013年1月1日に作成した<第605回>に加筆】
◇◇国難を<ビジョニスト:世の光・地の塩>で導く【神の愛=主イエス】!◇◇
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

新年2013年<2022年>はいよいよ世界的に<価値観大転換期:マクロシフト>が
加速して日本も乱世大混乱の国難の危機に直面しており、私たち個人個人が大活躍できる
絶好の神愛チャンスです!

政治も経済も社会全体が分裂・対立が激化して家族や社会の<愛>が冷却するのは
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス】が日本民族救済のために急接近している証拠です!

●多くの人がつまずき、互いに裏切り憎みあい、
 多くの偽預言者が起って、多くの人を惑わし、
 不法がはびこるので、多くの人の愛が冷えるであろう(マタイ伝24‐10~12)
●地に平和をもたらすために、私が来たと思うな。むしろ分裂である。
 (ルカ伝12−51)
●私は敵対させるために来たのである(マタイ伝10−35)
●今から後は、一家の内で5人が相別れて3人はふたりに、ふたりは3人に対立し
 息子は父親を侮り、娘は母親に、嫁はしゅうとめに逆らい、
 それぞれ自分の家の者を敵とする。
 (ミカ伝7−6、ルカ伝12−53、マタイ伝10−36)

これまで信頼してきた【この世の勢力:富・権威・名声】や価値観が崩壊し続けて
最後の最後まで残るものが信仰と希望と愛であり、<最高!最善!最美!>なのは
<不滅の霊>【神の愛=主イエス&聖霊】である事を体感できる時代到来です!

●いつまでも存続するものは、信仰と希望と愛と、この三つである。
 このうち最も大いなるものは愛である(コリント前書13−13)
●愛はいつまでも絶える事はない、しかし、預言はすたれ、異言は止み、
 知識はすたれるであろう(コリント前書13‐8)
●イエス・キリストは、きのうも、きょうも、いつまでも変ることがない。
(ヘブル書13-8)
●あなたの不滅の霊がすべてのものの中にある(知恵の書12−1)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス】に<相思相愛の主従関係>の【信仰:信愛・信頼・信従】で
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】に活かされるなら
たとえ政治家や社会的成功者でなくても私のように世間的落ちこぼれの無一物でも、
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に
【神愛事業=隣人愛&神愛奇蹟】<真理>【神愛方程式=神愛摂理】を体現する
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に
<全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス】は導いてくれます!

●<一日一生:5月28日>(内村鑑三)
 国に尽くさんと欲せば、必ずしも政治または軍事に携わるの要はない。
 社会に仕えんと欲せば、必ずしも社会事業に従事するの要はない。
 われに賦与されし能力(ちから)に応じ、わがなすべき事を忠実になせば、
 それ以上の愛国的な行為はない。また社会的事業はない。
 レンブラントは善き絵を描いて、オランダ国の名を世に揚げた。
 ワーズワースは善き詩を作りて、英民族の風儀を一変した。
 奉公の道は一にして足りない。
 美術も音楽も作詩も説教も、忠実にこれをなせば、
 国を興し民を化するの事業である。
 必ずしも議会の壇上に登るに及ばず。
 ひとり書斎にこもり、考え方を万世に垂(た)るることができる。
 必ずしも慈善事業に従事するに及ばず。
 教壇に聖書を講じて、慈善以上の大慈善を施すことができる。
 わがなすべくこの世におくられし事を忠実になして、
 われは国家を益し、社会を改め、しかり、全宇宙を動かすことができる。
 願う、静かにして、運動また宣伝の手段を用いずして、
 小にして大なる愛国者または改革者たらんことを。

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!の先取神愛感謝で
どんなに<不義・不正・不実>の闇深く患難辛苦に満ちた自己と此の世であろうと
皆さんが【神の愛=主イエス】との【信仰:信愛・信頼・信従】で堅く結ばれて
<神愛神助:祝福・恩恵><真理>【神愛方程式=神愛摂理】に守られ育てられ導かれ
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起し
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
世界を舞台にチャレンジし続ける活躍を心より応援しています!

●暗い嵐の夜に
 だれも松明(たいまつ)に火をつける者がなく
 扉をたたく君に
 だれ一人として応じる者がいなくとも
 君よ、失望してはならない
 雷(いかずち)が激しくとどろくなかで
 我が心の松明に火をつけ
 一人、暗闇のなかで火を燃やせ(タゴール)
●暗いと不平をいうよりもすすんであかりをつけましょう!(心のともしび)
●一灯を下げて暗夜を行く、暗夜を憂うることなかれ、ただ一灯を頼め。
 (佐藤一斎)
●たった一つのロウソクなどと考えてはなりません。
 すべての人が自分のロウソクに火を灯せば、
 真っ暗な夜を明るい昼に変える事ができるのです(オグ・マンディーノ)
●「闇から光が輝き出よ」と命じられた神は、私たちの心の内に輝いて、
 イエス・キリストの御顔に輝く神の栄光の知識を明らかにし悟るために、
 光で照らして下さったのである(コリント後書4−6)
●その言の奥義は、代々にわたってこの世から隠されていたが、
 今や神の聖徒たちに明らかにされたのである。
 神は彼らに、異邦人の受くべきこの奥義が、
 いかに栄光に富んだものであるかを、知らせようとされたのである。
 この奥義は、あなたがたのうちにいますキリストであり、栄光の望みである。
 わたしたちはこのキリストを宣べ伝え、知恵をつくしてすべての人を訓戒し、
 また、すべての人を教えている。
 それは、彼らがキリストにあって全き者として立つようになるためである。
 (コロサイ書1−26~28)
●<一日一生:1月25日>(内村鑑三)
 イエスの弟子は世の光である。
 文明の先導者である。
 知識の開発者である。
 霊光の供給者である。
 このことについて疑いをいだく者はない。
 世のいわゆるキリスト教に迷信がないではない。
 いわゆるキリスト教会なるものが
 頑迷無知の巣窟と化したることは幾回もある。
 されども過去千九百年間の人間の歴史において、
 イエスの弟子が光明の炬火(たいまつ)の把持者(もちて)であったことは、
 いかなる人といえども疑わんと欲してあたわざるところである。
 われは世の光なりとイエスはいいたもうた。
 しかして信者はイエスにかわりて世を照らす者である。
 もちろんイエスのごとくにみずから光をはなつあたわずといえども、
 しかも各自の信仰の量にしたがい、
 彼の光を反射するのである。
●心というものは、それ自身一つの独自の世界なのだ、
 —地獄を天国に変え、天国を地獄に変えうるものなのだ(ミルトン)
●力強き魂への試練
 傷つけど たじろがず
 すべては大なる終曲に記(しる)され
 我がこころ舞いあがれ 輝きあれ(サムエル・ウルマン) 
●<凋落の希望>(内村鑑三)
 葉落ちて枝空し。しかれども知る。芽ならずして葉落ちざることを
 凋落は復活の兆しなり。世の日に日に朽ち行くは革新の準備すでに成りたるによる。
●<腐敗と希望>(内村鑑三)
 社会は日々に腐敗しつつあると聞く、福音は日々に進歩しつつあるを識る。
 旧きは日々に失せつつあるなり、新しきは日々に起こりつつあるなり。
 落葉の秋に青春の兆しあり、腐敗は万物復興の徴(しるし)にほかならざるなり。
●私たちは神の作品であって、善い行いをするように、
 キリスト・イエスにあって造られたのである。
 神は私たちが善い行いをして日を過ごすようにと、
 あらかじめ備えて下さったのである(エペソ書2‐10)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3~5)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
Good luck & God bless you!
異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
cforum@tanaka.name
HP/Web:https://cforumtanaka.jimdo.com
田中 聡(さとし)











# by cforum | 2022-06-29 13:48 | Comments(0)
2022年 06月 28日

【ビジョン】を<人生の旗印>に<愛神献霊>【神愛礼讃】&【神愛礼拝】で【神愛自立】【善いものは善い!】を体得し<御国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!


【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に<愛神献霊>【神愛礼讃:神愛謳歌・神愛絶唱・神愛讃美歌】&【神愛礼拝:★讃美★祈求★感謝】で【神愛自立:神愛自由・神愛独立】【善いものは善い!】<Universal Absorbing Power:どこに至るも真理を吸収する力>を体得し<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!


【2013年1月14日に作成した<第606回>に加筆】
◇◇<愛神献霊:自主独立精神・自由・独立>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

新年2013年を迎えて政治的・経済的・社会的に「このままだと危険だ!」という
内外とも国難の大危機にあると自覚する日本人が多数派になりつつあると感じます。
日本も世界も<価値大転換:パラダイムシフト/マクロシフト>が解決策である事を
理解し、各民族国家が存亡を賭けて官民一体で新価値を打ち立て新時代を切り拓く
<国家ビジョン>を模索している勢力大再編の時代到来です。

●国家興隆するときには、理想を以て生活とし、
 国家衰退するときには、生活を以て理想とす(徳富蘇峰)
●ビジョン(預言)がなければ民族は欲しいままに振るまい、我がままになり滅ぶ。
 (箴言29-18)

明治時代の精神啓蒙に貢献した福澤諭吉が「国家の独立は国民の独立より」を
提唱したように、現代日本国再建も、個人の<自主独立精神:自由・独立>から
始まるので、社会の最悪ピンチは私たち個人が活躍できる絶好のチャンスです!

●我れをしてまず凝結の基礎たらしめよ。さらば我れより凝固は始まるべし。
 我れをして万有の土台の上に屹立(キツリツ)せしめよ。
 さらば周囲はおのずから来たりて我れより整列するに至るべし。
 これ革新事業成功の大秘訣なり(内村鑑三)
●個人をもって始まらざる事業にして、偉大なる事業あるなし(内村鑑三)
●神の側に立とうと決心するがよい。次にはあなたの力と個性に合わせて、
 あなたに個人的に下される神の命令に従え(ヒルティ)
●ひとりひとりの個人の運命を改善することなくしては、
 よりよき社会の建設は不可能です。
 ですから、各人が自分の運命を切り開いていこうと努力しながら、
 しかも同時に全人類にたいして責任をわけもたねばならないのです。
 なぜなら、自分が一番役にたってあげられる人々をたすけることは、
 私たち一人一人の義務だからです(キュリー夫人)
●それぞれの個人には、この世で身にあった仕事がある。
 その仕事に就けるかどうかが重要なことだ(ホーソン)

明治維新の新時代を築いた政治的指導者たちは欧米視察を体験して、近代化には
キリスト教精神のような日本民族の精神的支柱が不可欠だと認識したと聞きます。
明治新時代が国学精神復興と国家神道を打ち立てて樹立されたように、今世紀に
キリスト精神後進の日本民族が先頭に立って、【神の愛=主イエス】に立ち帰る
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
挑戦することで世界的神愛大改革が起こる事を私は期待します!

●キリスト教を純日本人のものとなし、これをもって日本を救い、
 かつ世界における日本国の使命を果たさしめん(手島郁郎)
●聖霊の恩化に浴した大和島根が、地球の祭壇として選ばれ、
 世界の光たるべき光栄を担うにいたるべきことは、
 まさに歴史の必然であり、人間の論をまたない神の予定であろう(手島郁郎)
●多くの先なる者が後にされ、後から来た者が先とされる
 (マタイ19−30、マルコ10−31、ルカ18−30)

【神の愛=主イエス】が喜ばれる【キリスト道:聖愛・聖義・聖徳・聖善】精神の
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<真理>【神愛方程式=神愛摂理】に従う【神愛自立:神愛自由・神愛独立】は
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生に
通じると実感できます。

●神(愛)に仕えることを自由という(ヒルティ)
●自由とは、人より何の束縛をも受くることなくして、
 わが身を神の自由にゆだぬることなり。
 独立とは、人に由(よ)らずして、直ちに神と相対して立つことなり。
 神に使役せられんための自由なり。
 神と、顔と顔を合わして語らんための独立なり。
 クリスチャンの自由独立とはかくのごときものなり(内村鑑三)
●<独立>(内村鑑三)
 独立とは必ずしも他の援助を絶つの謂(いい)にあらずして、
 自己の有するすべての実力を活用するの謂なり。
 人一人は小宇宙なり。
 彼の内にほとんど無限の力の貯蔵さるるあり。
 これをことごとく活用せんか、
 彼ひとりの希望(正当なる)を充たし得るのみならず、
 彼は進んで他を助け、もってなお余りあるべき者なり。
●<自由独立>(内村鑑三)
 われは政府のものにあらず、
 また教会のものにあらず、
 また会社のものにあらず、
 もちろん自己のものにあらず、神のものなり。
 ゆえに神に使わるべき者にして、
 人に役(つか)わるべき者にあらざるなり。
 われ神の忠実なる僕たらんと欲して
 自由独立の人たらざらんと欲するもえざるなり。
●キリストを神として拝するも我等の良心は
 少しも品性の堕落を感じません。
 のみならず、帝王を崇拝して自由を失い、
 富豪を崇拝して威権を隕(オト)せし国民も
 イエスを神として崇め奉りて、
 その失いし自由と独立を回復した例は
 人類の歴史に幾度もあります(内村鑑三)
●キリスト者はすべての者の上に立つ自由な君主であって、何人にも従属しない。
 キリスト者はすべての者に奉仕する僕であって、何人にも従属する(ルター)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス&聖霊】に向けて【信仰:信愛・信頼・信従】で堅く結ばれた
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】は【真・善・美】の
<神愛意欲:愛好心・好奇心・探究心><神愛忍耐:優耐・望耐・歓耐>に感じるままに
たとえ世間が何と言おうと、家族や身内に反対されようとも、孤立無援になろうと
<善いものは善い!>と断言する<Universal Absorbing Power>に満たされます!

●<どこに至るも真理を吸収する力:Universal Absorbing Power>(内村鑑三)
 ★すべて真実なこと、すべて敬い尊ぶべきこと、すべて正しき(公義な)こと
 ⇔【宗教的真理】<真>
 ★すべて純真で清く潔いこと、すべて愛すべきこと、すべて誉れあること
 ⇔【道徳的善行】<善>
 ★すべて愛すべき(人の心を引き付ける)こと、また徳といわれるもの、
  称賛に値する(耳に善き響きある)もの                
 ⇔【審美的美事】<美>
 それらのものを心にとめなさい(聞き捨てにおかず思想の材料とせよ)
 (ピリピ書4−8)
●全て真実なこと、全て尊ぶべき気高いこと、全て正しきこと
 全て純粋な清くいさぎよいこと、全て愛すべきこと、
 全て誉れあること、全て徳といわれるもの、称賛に値するものあれば
 それらのものを心にとめなさい(ピリピ書4‐8)
●事実の子たれよ、理論の奴隷になるなかれ(内村鑑三)
●神は善きを視るに敏くして、悪魔は悪を探るに巧みなり
 神は奨励する者にして、悪魔は失望せしむる者なり(内村鑑三)
●神の神たるは人の善きを思うて悪しきを思わざるにあり。
 悪魔たるは人の悪しきをのみ思いえて人の善きを思いえざるにあり。
●自由は理想にあらず、境遇にあらず、能力である(内村鑑三)
●【真の自由(内村鑑三)】
◆真の自由は発意である    ⇔ Unconditional(無境遇)
◆真の自由は正しき選択である ⇔ 霊性本来の標準に従う~霊的生命達成の道
◆真の自由は善き意志を行う能力である 
●真の自由は消極的状態でなく積極的状態である
 何事をも為しうる状態又能力でなく,
 ある事を為さずしてある他のことを為す能力
 ⇔善悪を判別して悪を避けて善を行う能力  
●I can do that which is right.(我は正しき事を為し能う)

内村鑑三は【神の愛=主イエス】を畏れて【この世の勢力:富・権威・名声】を
恐れない<畏神不恐人>をもって<自主独立精神:自由・独立>を示しました。
【聖書の御言葉】に「恐れるな!」が365回出現するほど<いつも一緒!>の
【神の愛=主イエス&聖霊】は、私たちの【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を
守り育てて、<我が道>【ビジョン:理想・夢望・念志】に導いてくれます!

●<畏神不恐人>(内村鑑三)
 神を畏れて人を恐れず
●悪の力のもとは私たちの恐怖心である。私たちがそれを恐れなくなれば
 悪はたちまち力が弱くなってしまう(ヒルティ)
●恐れるな、ただ信ぜよ(マルコ5−36)
●恐れてはならない、私はあなたと共にいる
 驚いてはならない、私はあなたの神である
 私はあなたを強くし、あなたを助け
 我が勝利の右の手をもって、あなたを支える(イザヤ書41‐10~14)
●あなた方の髪の毛までも一本残らず番号をつけるように数えられている。
 (ほど愛されている)。だから恐れるな!
(マタイ伝10-30~31、ルカ伝12-7~8)
●恐れるな、語りつづけよ、黙っているな。
 あなたには私が共にいるからだ。
 誰もあなたを襲って危害を加えるようなことはない。
 この町には私の民が大勢いるからだ(使徒行伝18−9~10)
●父(神)を世に示さん為には隠るるなかれ
 自己を世に示さざらん為に隠れよ(内村鑑三)
●御言葉を宣べ伝えなさい。折が良くても悪くても励みなさい。
 とがめ、戒め、励ましなさい。忍耐強く、十分に教えるのです。
(テモテ後書4−2)

中村正直や西郷隆盛は<敬天愛人>による<自主独立精神:自由・独立>を示して
自己の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】の【ビジョン:理想・夢望・念志】を
<人生の旗印>に掲げる【ミッション:大義・使命・天職】に従って生き抜く事で
【神愛事業=隣人愛&神愛奇蹟】で光輝く<生き様・死に様>を体現しています。

●<敬天愛人>(中村正直/西郷隆盛)
 道は天地自然の物にして,人は之を行ふものなれば,天を敬するを目的とす。
 天は人も我も同一に愛し給ふゆゑ,我を愛する心を以て人を愛する也。
●人を相手にせず,天を相手にせよ。
 天を相手にして,己を尽くし人を咎めず,
 我が誠の足らざるを尋ぬべし(西郷隆盛)
●心を尽くして神を愛せよ、それからあなたの欲することをなすがよい(ヒルティ)
●善を為すは難し、しかれどもキリストにありてこれを為すは易し(内村鑑三)
●我は我に力を与え強くして下さるキリストにありて、すべてを為し得る。
 (ピリピ書4‐13)
●私が、どんなことがあっても恥じることなく、
 かえって、試練の時も、いつものように、
 キリストのために、大胆に語ることによって
 キリストのすばらしさが現わされて,
 生きるにも死ぬにも、
 私の身によってキリストが公然とあがめられるようにと
 切に願い、希望している。
 私にとって、生きることは、
 キリストのために良い機会を得たことを意味し、
 死ぬことは、さらにすばらしいことを意味する(ピリピ書1−20~21)
●自由を愛することは他者を愛すること(ウイリアム・ハズリット)
●各自は惜しむ心からでなく、また強いられてでもなく、
 自ら心で決めた通りにすべきである。
 神は喜んで施す人を愛して下さるのである(コリント後書9‐7)
●愛に生きる者には翼がある。喜びに溢れて走り回り、
 自由で、どこにあっても束縛を知らない。
 自分に与えられる贈り物には目を留めず、すべての賜物を越えて、
 それを与えてくださる方に目を向ける(トマス・ア・ケンピス)
●自分の決められた道を走りとおし、また、主イエスからいただいた、
 神の恵みの福音を力強く証しするという任務を果たすことができさえすれば、
 この命すら決して惜しいとは思いません。<最も大切なことは、自分の使命、
 すなわち主イエスが私にお与えになった働きを全うすることです>
 (使徒行伝20−24)
●イエスに対する【貴い愛】は人を促して大きな仕事をなしとげさせ、
 人を励まし、いつもいっそう完全な徳を望むように仕向けさせる。
 愛は常に向上を欲して、いかなる、いと低い事物によっても
 引き停められることを望まない(トマス・ア・ケンピス)

しかし、私のような<不義・不正・不実>不純・不潔の臆病者の卑怯者にとって、
もっと【神の愛=主イエス】に完全密着できる<自主独立精神:自由・独立>が
必要不可欠で体得できたのが<愛神献霊>【神愛自立:神愛自由・神愛独立】です!

世間や家族や【この世の勢力:富・権威・名声】を恐れずに切り抜けたとしても
最悪・最強・最大の<邪魔勢力:つまずきの石・妨げの岩・仕掛け罠>である
<私自身:我欲・我執・我儘>の総攻撃で<逃げ腰・及び腰・弱腰>になるので
私の場合は、<いつも一緒!>の【神の愛=主イエス&聖霊】にしがみつくために
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
【神愛礼拝:★讃美★祈求★感謝】【神愛礼讃:神愛謳歌・神愛絶唱・神愛讃美歌】の
<超歓喜!超感動!超感謝!の大讃美!大絶賛!大称賛!>の<霊的いけにえ>は
【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】<自己破滅:絶望・失意・落胆>の
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】への襲撃に<対戦・応戦・抗戦>するための
<最高!最善!最美!>の<光>【神愛事業=隣人愛&神愛奇蹟】の神愛武装兵器です!

●あらゆる悪意、あらゆる偽り、偽善、ねたみ、いっさいの悪口を捨て去って、
 今生まれたばかりの乳飲み子のように混じりけのない霊の乳を慕い求めなさい。
 これを飲んで成長し、救われるようになるためです。
 あなた方は、主が恵み深い方だということを 既に味わい知ったはずです。
 この主のもとに来なさい。主は、人々からは見捨てられたのですが、
 神にとっては選ばれた、尊い、生ける石なのです。
 あなた方自身もそれぞれ生ける石として用いられ、
 霊的な家に造り上げられるようにしなさい。
 そして聖なる祭司となって神に喜ばれる霊的ないけにえを、
 イエス・キリストを通して献げなさい(ペテロ前書2−1~5)
●夜は更け、日は近づいた。それだから、闇の業(わざ)を脱ぎ捨てて、
 光の武具を身に着けようではないか(ロマ書13−12)
●悪魔の策略に対抗して立つ事ができるように、神の武具を身に着けなさい。
(エペソ書6−11)
●だから、邪悪な日によく抵抗し、すべてを成し遂げて、
 しっかりと立つ事ができるように、神の武具を身に着けなさい。
(エペソ書6−13)

私が献げる<霊的いけにえ>は<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>の言葉です。
【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】<自己破滅:絶望・失意・落胆>に
追い込まれ孤立無援の万策尽きた<どん底状態>の時だけでなく、有頂天状態でも
いつどこでも何があろうとも【御言葉】<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>が
私の心の中心に唇に常在しているおかげ、【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】の
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
私の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に従う【ビジョン:理想・夢望・念志】を
<人生の旗印>に高く掲げて勇進しつづける事ができます!

●感謝のいけにえを神にささげよ。あなたの誓いをいと高き方に果たせ。
(詩篇50−14)
●感謝のいけにえをささげる人は、私をあがめよう。その道を正しくする人に、
 私は神の救いを見せよう(詩篇50−23)
●神よ。あなたへの誓いは、私の上にあります。私は、感謝のいけにえを、
 あなたにささげます(詩篇56-12)
●感謝のいけにえをささげ、御業を語り伝え、喜び歌え(詩篇107−22)
●あなたに感謝のいけにえをささげ、主の御名を呼び求めます(詩篇116-17)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!の先取神愛感謝で
皆さんが<畏神不恐人><敬天愛人>に加えて<愛神献霊>を神愛武装兵器で体得し
世間が何と言おうと、家族や身内の無理解にあっても、どん底人生でも有頂天でも
<善いものは善い!>【真・善・美】に従う<Universal Absorbing Power>を
最善発揮して【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に高く掲げる
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起し
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>の実】に
世界を舞台にチャレンジし続ける活躍を心より応援しています!

●自由とは、あらゆる特権を有効に発揮させる特権である(カント)
●自由のあるところにのみ道徳は行われる(内村鑑三)
●真の自由とは、すべてのことを己の基準でなしうることである(モンテー二ュ)
●私は人格をすべて表現するために自由を望む(ガンジー)
●あらゆるものを奪われた人間に残されたたった一つのもの、
 それは与えられた運命に対して自分の態度を選ぶ自由、
 自分のあり方を決める自由である(フランクル)
●人間に残された最後の自由はどんな状況にあっても、
 その中で自分の態度を決める事だ(フランクル)
●人間生活は意志の自由に基づいており、それに、神は自由な人間と、
 みずから進んで働く僕とを欲していられるからである(ヒルティ)
●自由だ!自由だ! 全能の神に感謝すべきかな。
 私たちはついに自由になった!(キング牧師)
●<境遇と意志>(内村鑑三)
 人と天然とは外より働き、神は内より働き給う。
 前者は境遇を作り、後者は意志を作り給う。
 吾人が神に到るはかれに意志を強くせられんためなり、
 境遇に勝ちえて自ら新境遇を作らんためなり。
 人は神の子なり、境遇の奴隷にあらず。神に依りて境遇を無視し、
 これを破りて意志の自由を実行すべき者なり。
●人はただ信仰によってのみ自由とされるのであって、いかなる意味においても
 行為の正しさによって自由をえるのではない(ルター)
●主は御霊です。そして、主の御霊のあるところには自由がある。
(コリント後書3‐17)
●自由を得させるために、キリストは私たちを解放して下さったのである。
 だから、堅く立って、二度と奴隷のくびきにつながれてはならない。
(ガラテヤ書5-1)
●真理(主イエス)はあなた方を自由にさせる(ヨハネ伝8‐32)
●我が名を畏れ敬うあなた方には義の太陽が昇る。その翼には、癒しの力がある。
 牧場に放たれた牛舎の子牛のように自由にされ、喜びのあまり跳びはねる。
(マラキ書4−2)
●貧しい者に福音を宣(ノ)べ伝え
 霊的な囚人を釈放し
 霊的な盲人の目を開かせ
 虐げられ打ちひしがれた者に自由を得させる
(ルカ伝4−18、イザヤ書61−1)
●自由人にふさわしく行動しなさい。
 ただし、自由をば悪を行なう口実として用いず
 神の僕にふさわしく行動しなさい(ペテロ前書2‐16)
●あなた方が召されたのは、実に自由を得るためである。
 ただ、その自由を肉の働く機会としないで、愛をもって互いに仕えなさい。
 (ガラテヤ書5‐13)
●<吉田松陰が亡くなる一年前に弟子に送った漢詩>
「志を立てるためには人と異なることを畏れてはならない
 世俗の意見に惑わされてもいけない
 死んだ後の業苦を思いわずらうな
 また目前の安楽は一時しのぎと知れ
 百年の時は一瞬にすぎない
 君たちはどうかいたずらに時を過ごすことのないように」
 (NHK「その時歴史が動いた」より)
●神のために大事を計画し、神より(与えられる)大事を望め
 (在インド宣教師ウイリアム・ケリー)
●偏見に立ち向かう戦いがすみやかに成功できないのは当然のことなのだ。
 だが、われわれは、日常の生活の中のあらゆる機会をつかまえて
 真実を表現していくことで、ゆっくりとではあっても
 成功を勝ち取っていくことはできる(アインシュタイン)
●キリストをあなたがもっていれば、
 あなたはもう裕かであり、
 不足を覚えることがないのだ。
 彼はみずからあなたのために慮(ハカ)り、
 人に望みをかける必要のないよう、
 万事につけての忠実な世話役となるであろう。
 まことに人間は直ぐに変ってゆき、
 たちまち、(あなたを)見捨てるものだが、
 キリストは永遠に(あなたの)傍を去らず、
 終りにいたるまで確固として守護されるのである(トマス・ア・ケンピス)
●【愛の順序】(内村鑑三)
 第一に神を愛すべし、
 第二に世界と人類を愛すべし、
 第三に国と国人を、
 第四に自己と家族を愛すべし。
●キリストの愛神主義は利他・利己両主義の上に超越し、
 最も多く他を利して最も多く己を利する道を我に教えたり(内村鑑三) 

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3~5)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
Good luck & God bless you!
異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
cforum@tanaka.name
HP/Web:https://cforumtanaka.jimdo.com
田中 聡(さとし)











# by cforum | 2022-06-28 15:53 | Comments(0)
2022年 06月 27日

【ビジョン】を<人生の旗印>に【神愛事業=隣人愛&神愛奇蹟】の<神愛神助><神愛の御手>で【天の門・主の門・羊の門】を拓かせ<御国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!


【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に【神愛事業=隣人愛&神愛奇蹟】の<神愛神助:祝福・恩恵><神愛の御手:導き手・助け手・癒し手>で【天の門・主の門・羊の門】を拓かせ<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!


【2013年2月15日に作成した<第608回>に加筆】
◇◇<信仰の門>を<羊の門>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
★★カトリック<信仰の門:【信仰年】開催>宣言に思うこと★★

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

ご存知の方も多いと思いますが、今年は信仰的特別年としてカトリック教皇による
<信仰の門:【信仰年】開催の告示>が発令されたそうです。

第二バチカン公会議開幕50周年、『カトリック教会のカテキズム』発布20周年の
2012年10月11日に始まり2013年11月24日の王であるキリストの祭日に終わります。

この新たな福音宣教の【信仰年】に現教皇は在任中として異例の600年ぶり8人目の
在位中(2月28日)の辞任を発表しました。以下は日本カトリック中央協議会の
WEB(HP)に掲示された内容です。
===================================
教皇は、「多くの急激な変化を伴い、信仰生活にとって深刻な意味をもつ問題に
揺るがされている現代世界にあって聖ペトロの船を統治し福音を告げ知らせるには
肉体と精神の力がともに必要です。
この力が最近の数か月に衰え、わたしにゆだねられた奉仕職を適切に果たすことが
できないと自覚するまでになりました。」と辞任の理由を述べられました。
 <http://www.cbcj.catholic.jp/jpn/doc/cbcj/130213.htmより抜粋>
===================================

世界的権威のローマ・カトリック教皇でさえも、本人が発令したにもかかわらず、
何が起きたのでしょうか?<邪魔勢力:つまずきの石・妨げの岩・仕掛け罠>の
総攻撃によって<逃げ腰・及び腰・弱腰>に追い込まれたのだと実感出来ます。
それほどに<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>が強大化している証拠ですね。

日本人が国内外で神も仏もないかのような無惨な事故・事件に巻き込まれるのも、
まさに私たち一人一人の<信仰精神>が試されている特別な一年となる予兆です。
驚嘆の不条理な悲惨・悲劇にも打ち負かされること無く、理解不能な背景にも
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス】に立帰る将来と希望に導く<神愛計画>【御心:聖意・聖旨】を
見出しましょう!

●主は言われる、私があなた方に対して抱いている計画は私が知っている。
 それは災いではなく平安を与える計画である。
 あなた方に将来と希望を与えるためのものである(エレミヤ記29−11)
●<われのすべて>(内村鑑三)
 産を失うも可なり、願わくは神の御顔を見失わざらんことを、
 病いに悩むも可なり、願わくは神の御旨(ミココロ)を疑わざらんことを、
 人に棄てらるるも可なり、願わくは神に棄てられざらんことを、
 死するも可なり、願わくは神より離れざらんことを、
 神はわがすべてなり、神を失うて、われはすべてを失うなり。
 「われらに父を示し給え、さらば足れり((ヨハネ伝14-8)」
  わが生涯の目的は神を視、かれをわが有(モノ)とするにあり、
  その他にあらず。
●諸民族を、その間違った道から神の信仰へ連れ戻すために苦難の時代が
 やって来なければならない場合に普通神は先ず幾人かの個人に苦難をなめさせ、
 その後でこれらの人達が、その他の人々に向かって自分達の経験に基づく故に
 確信をもって教え説くことができるように導き給う。
 そうすれば、この先駆者たちは一般の人々の苦難の時にも勇気を失う事なく、
 なお救われる見込みのある者を励ますにちがいない(ヒルティ)
●私の思いは、あなた方の思いと異なり
 私の道は、あなた方の道と異なる
 主の御告げ
 天が地よりも高いように
 私の道は、あなた方の道よりも高い
 私の思いは、あなた方の思いよりも高い(イザヤ書55-8~9)
●見よ、侮る者たちよ、驚け、そして滅び去れ、
 私はあなた方の時代に一つの事をする。
 それは人がどんなに説明して聞かせても
 あなた方の到底信じられないような事なのである(ハバクク書1−5)
●我が為すことを汝今は知らず、後に悟るべし(ヨハネ伝13−7)
●どんな良い事も、最初に一番良い顔をみせはしない(ヒルティ)

カトリック総本山による<聖戦>布告によって映画「エクソシスト」のように
教皇でさえも【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】や無力感や絶望感へと
追い込まれるのですから、私のような世間的無一物の<不義・不正・不実>なら
木っ端微塵の八つ裂きにされても当然でしょうが、興味深いことに、私ごときは
<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>から見れば、仲間であると思われていて
私の【福音伝道】などは相手にもされませんから安心して前進あるのみです!

●キリスト信者たる栄誉の一つは、よわき取るに足らざるこの身をもって、
 なおも大望を抱いて、その一部分を遂行しうるにあり(内村鑑三)
●知恵のある者や賢い者に隠して、幼な子のような者にあらわした。
(マタイ伝11-25、ルカ伝10-21)

そうです!ローマ・カットリック権威の枝が折り取られて、今こそ私のような
既成教会制度の外にある<野生:異端・異教徒・異邦人>にバトンタッチされて
<信仰の門>を切り拓く【ミッション:大義・使命・天職】に活躍する出番です!

●ある枝が折り取られ、野生のオリブであるあなたが、その代りに接ぎ木され、
 根から豊かな養分を受けるようになった(ロマ書11‐17)

ユダヤ教会権威が不従順に閉じこまれたおかげで、キリスト教権威が生まれて、
【主の門】が開放され、今度はキリスト教会権威が不従順に閉じこまれる事で
世間的・教会権威から見て<異端・異教徒・異邦人>が<召命>されるのです。

●私(主)は私を求めない者に見出させ、私を尋ねない者に、自分を現した。
 (イザヤ書65‐1、ロマ書10‐20)
●イスラエルは、その追い求めているものを得ないで、
 ただ選ばれた者がそれを得た。他の者はかたくなになった(ロマ書11‐7)

私たちはユダヤ教会やキリスト教会を完全否定したり、忘恩で傲慢になっては
いけないと思います。彼等の命がけの信仰のおがげで【神の愛=主イエス】が
全人類に示されたことは<異端・異教徒・異邦人>も感謝すべきだからです。

現在のユダヤ民族やキリスト教権威が堕落腐敗している事に注目するのではなく、
教会権威未公認で教会の外にある世界の<野生勢力:異端・異教徒・異邦人>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス】と出逢って救われる【御心:聖意・聖旨】が働いていると
確信します!

●一部のイスラエル人がかたくなになったのは、
 異邦人が全部救われるに至る時までのことである(ロマ書11‐25)
●あなた方が、かつては神に不従順であったが、
 今は彼等(ユダヤ)の不従順によってあわれみを受けたように、
 彼等も今は不従順になっているが、
 それは、あなた方の受けたあわれみによって、
 彼等自身も今あわれみを受けるためなのである(ロマ書11‐31)
●神は全ての人をあわれむ為に、全ての人を不従順の中に閉じ込めたのである。
 (ロマ書11‐32)

そして、<枝>に過ぎない教会権威が世界を救済するのではなく<根>である
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス&聖霊】自身が全人類を救済する事を私たちは目撃できる
歴史的証人となれることを楽しみにしましょう!

●折り取られた枝に対して誇ってはなりません。誇ったところで、
 あなたが根を支えているのではなく、根があなたを支えているのです。
 (ロマ書11‐18)
●真理は教会より大なり!(内村鑑三)
●キリストは教会の救い主にあらずして、世界の救い主なり。
 彼は今や狭き教会を去って広き世界に偏在したまう。
 キリストの教会は世界にして、会員は人類なり(内村鑑三)
●神は何らかの教会制度や、さらにある一定の学問の中に限られてはいない。
 そのようなものがなくとも、神は自らを知らしめ給う(ヒルティ)
●教理を知らないでもクリスチャンである者が少なくない。
 キリスト教は証明せらるべき教義ではなくて、
 生活さるべき一つの生命である(ヘンリー・ドラモンド)

私たちが目撃する不条理な悲惨悲劇が多発し続けるのは【神の愛=主イエス】が
見殺しにしたり見放しているからではなく<いつも一緒!>に見守っています!
たとえ死んでも、地獄に落ちたとしても、決して見捨てることはありません。

●我は逃れんと欲して、我が神の恩恵の手より逃れることはできない。
 神は奈落の底にまで、神の手を拡げて我を支え我を救い給う。
 (内村鑑三:詩篇139‐7~8)
●私はあなた(主)の御霊から離れてどこへ行けましょう。
 私はあなたの御霊を離れてどこへ逃れましょう
 たとい、私が天に昇っても、そこにあなたはおられ
 私が黄泉(ヨミ)に床を設けても、そこにあなたはおられます(詩篇139‐7~8)
●私が暁(アカツキ)の翼をかって、海の果てに住んでも、
 そこでも、あなたの御手が私を導き、あなたの右の手が私を捕えます。
 (詩篇139-9~10)
●女がその乳飲み子を忘れて、その腹の子を憐れまないようなことがあろうか。
 たとい彼等が忘れるようなことがあっても、私(主)はあなたを忘れることはない。
 (イザヤ書49‐15)
●私の目にはあなたは高価で尊い。私はあなたを愛している。
 <Very Important Person in God's Eye>(イザヤ書43‐4:V.I.P.の語源)
●これらの小さい者の一人が滅びる事は天に在ますあなた方の父の御心ではない。
 (マタイ伝18‐14)
●あなた方の髪の毛までも一本残らず番号をつけるように数えられている。
 (ほど愛されている)だから恐れるな!(マタイ伝10-30~31、ルカ伝12-7~8)

それでは、何故いつまでも不条理な悲惨・悲劇が起こり続けているのでしょうか?
私の現在の霊的解釈では、私たちの過度な<肉食文化>や動植物への虐待的な
行為の反映だと感じます。私たちが動植物への不条理な悲惨・悲劇を起こす限りは
私たちも同様な<境遇>に追い込まれているのだと実感できます。

●イエス言ひ給ふ「なんぢ剣を元に收めよ、全て剣をとる者は剣にて亡ぶるなり」
(マタイ伝26−52)
●主に逆らう悪しき者は剣を抜き、弓を張って、悩む者、貧しい者、乏しい者を
 打ち倒し、直く歩む者を切り殺そうとする。
 しかしその剣はおのが心臓を貫き、その弓は折られる(詩篇37−14~15)

私たちは宇宙にまで飛び出せる技術・能力がありながらも、いまだに肉食を止めず、
残忍な殺戮<屠殺・生体実験・ペット処分・動物虐待・自然破壊>を繰り返す事は
当然の報復が来ても文句を言える立場でなく、覚悟して生きなければなリません。

●見よ、わたしはすぐに来る。わたしは、報奨を携えて来て、
 それぞれの行い・仕業に応じたふさわしい報奨を与えよう。
(黙示録22-12)

私自身も過度な肉食や動植物殺戮の筆頭にあるので、いつどこで何が起ころうとも
不思議でも不条理でもなく、悲劇や悲惨も【神の愛=主イエス】に立ち帰るために
<闇・マイナス・悪>を<光・プラス・善>に転じる【御心:聖意・聖旨】に頼る
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生なので
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
一切心配御無用!の積極的・前向きに前進できます!

●彼らの全ての悩みや苦難を、いつも主は御自分の悩み苦難とし、
 御前に仕える御使いによって彼らを救い、愛と憐れみをもって彼らを贖い
 昔からずっと、彼らを背負い、彼らを抱き携えて来られた(イザヤ書63−9)
●主は助けを求める人の叫び求める事を聞き、苦難から常に彼らを助け出される。
 主は打ち砕かれた心に近くいまし、悔いる魂、くずおれた者を救われる。
 主に従う人には災いが重なるが、主はそのすべてから救い出される。
 骨の一本も損なわれることのないように、彼を守ってくださる
(詩篇34−17~20)
●私が、どんなことがあっても恥じることなく、
 かえって、試練の時も、いつものように、
 キリストのために、大胆に語る事によってキリストのすばらしさが現わされて,
 生きるにも死ぬにも、
 私の身によってキリストが公然とあがめられるようにと切に願い希望している。
 私にとって、生きることは、キリストのために良い機会を得たことを意味し、
 死ぬことは、さらにすばらしいことを意味する(ピリピ書1−20~21)
●すべて神の約束は彼の中に是(しかり)となり、また彼の中にアーメンとなる。
 神は是なり、またアーメンなり。彼は万事において積極的なり。
 しかして、人は神を信じて希望の人、歓喜の人、満足の人、
 すなわち全然積極的人物たらざらんと欲するもあたわざるなり。
 <すべてにおいて積極的人物となる!> (内村鑑三)

そして【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】に無力感や絶望に恐れる事無く
最後の最後まで【神の愛=主イエス】と【信仰:信愛・信頼・信従】の<福音>を
伝え続けて<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>の策略に立ち向かう<聖戦>に
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>で
参戦して<神愛迎撃:神愛対戦・神愛応戦・神愛抗戦>に決起します!

●最後に言う。主に依り頼み、その偉大な大能の力によって強くなりなさい。
 悪魔の策略に対して立ち向かうことができるために、神の武具で身を固めなさい。
●主は私の羊飼い、主は必要なものはみな与えて下さり、
 私には何も欠けることがない。
 主は私を牧草地にいこわせ、ゆるやかな流れのほとりに連れて行かれる。
 傷ついたこの身を立ち直らせ、魂を生き返らせ、
 主の御名にふさわしい義の道に導き、
 私が最高の主の栄光を現す仕事ができるよう、手を貸してくださる
 たとい死の陰の谷を行くときも、私は災いを恐れません。
 主なるあなたが私のすぐそばにいて、道中ずっとお守りくださるから。
 あなたのむち、あなたの杖、それが私を慰め力づける。
 主なるあなたは私を苦しめる敵を前にしても、私に食卓を整えてくださる。
 私の頭に香油を注ぎ、私の杯を溢れさせてくださる
 生きている限り、恵みと慈しみは、私についてきます。
 やがて、私は主の宮に着き、いつまでもおそばで暮らすことでしょう。
(詩篇23−1~6)

まさに<信仰の門>は<肉食文化根絶・エデンの楽園>の入口<羊の門>であり
【主イエス】再臨で地上誕生の<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>で、
肉魚に優る<超肉・SURPASS MEAT>を産み出して全世界に普及させるのは、
欧米人や戒律民族よりも<食>を愛する【タレント:個性・才能・可能性】を持つ
私たち日本民族に託された【ミッション:大義・使命・天職】と確信しています!

●私(主)は全地のおもてにある種をもつ全ての草と種のある実を結ぶ全ての木とを
 あなた方に与える。これはあなた方の食物となるであろう(創世記1‐39)
●命ある者には、食物として全ての青草を与える(創世記1‐30)
●川のほとり、その両岸にはあらゆる果樹が生長し、その葉も枯れず、
 実も絶えることもなく、毎月、新しい実をつける。
 その水が聖所から流れ出ているからである。
 その実は植物となり、その葉は薬となる(エゼキエル書47‐12)
●野菜を食べて互いに愛するのは、肥えた牛を食べて互いに憎むのにまさる。
 (箴言15‐17)
●狼と子羊は共に草をはみ
 獅子は牛のように、わらを食べ、
 ヘビは塵をその食べ物とし、
 私の聖なる山のどこをおいても、そこなわれることなく、滅ぼされることもない。
 と主は仰せられる(イザヤ書65−25)
●狼は子羊と共に宿り、ヒョウは子山羊と共に臥し、子牛、若獅子
 肥えたる家畜共にありて小さき童子(ワラベ)に導かれん。
 雌牛と熊とが共に草を食べ、その子らが共に伏し、獅子も牛のようにわらを食う。
 乳飲み子はコブラの穴の上で戯(タワム)れ、
 乳離れした子はマムシの子に手を伸べる。
 私の聖なる山のどこにおいても、これらは害を加えず、そこなわない。
 主を知る事が、海をおおう水のように、地を満たすからである(イザヤ書11−6)
●神は仰せられた「見よ、私は全地の上にあって、種を持つ全ての草と、
 種を持って実を結ぶ全ての木をあなた方に与えた。
 それがあなた方の食物である。また、地の全ての獣、空の全ての鳥、
 地をはう全てのもので命の息のあるもののために、食物として、
 全ての緑の草を与える」すると、そのようになった。
(創世記1−29~30)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!の先取神愛感謝で
<信仰の門>を切り拓き<肉食文化根絶:エデンの楽園>に導く<羊の門>を再建する
<真理>【神愛方程式=神愛摂理】に導かれる【ビジョン:理想・夢望・念志】を掲げ
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起して
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
チャレンジし続ける活躍を心より応援しています!

●はっきり言っておく。羊の囲いに入るのに、門を通らないでほかの所を
 乗り越えて来る者は、盗人であり、強盗である。
 門から入る者が羊飼いである。門番は羊飼いには門を開き、
 羊はその声を聞き分ける。羊飼いは自分の羊の名を呼んで連れ出す。
 (ヨハネ伝10−1~3)
●イエスはまた言われた。「はっきり言っておく。私は羊の門である」
 (ヨハネ伝10−7)
●私は門である。私を通って入る者は救われる。
 その人は、門を出入りして牧草を見つける(ヨハネ伝10−9)
●善き音信(オトズレ)をシオンに伝える者よ、高い山にのぼれ。
 善き音信をエルサレムに伝える者よ、力の限り強く声をあげよ、
 声をあげて恐れるな。
 ユダのもろもろの町に言え、「あなた方の神を見よ」と。
 見よ、主なる神は大能をもって来られ、その御腕は世を統治される。
 見よ、主の勝ち取られたものは主と共にあり、
 そのはたらきの実りは、主の御前にある。
 主は牧者(羊飼い)のように、その群れを養い、
 御腕でもって小羊を集め引き寄せ、ふところに抱き入れて携えゆき、
 乳を飲ませている母をやさしく導かれる(イザヤ書40−9~11)
●兄弟たち。私は今、あなたがたに福音を知らせましょう。
 これは、私があなたがたに宣べ伝えたもので、
 あなた方が受け入れ、また、それによって立っている福音です。
 どんな言葉で私が福音を告げ知らせたか、しっかり覚えていれば、
 あなた方はこの福音によって救われます。
 さもないと、あなた方が信じた事自体が、無駄になってしまうでしょう。
 (コリント後書15−1~2)
●あなたは野の石と契約を結び、野の獣はあなたと和解する(和らぐ)。
(ヨブ記5−23)
●その日、私はあなた方のために野の獣、空の鳥、地をはうものと契約を結び、
 弓と剣と戦いを地から絶やし、あなた方を安らかに憩わせる。
(ホセア書2−20)
●主は国々の争いを裁き、多くの民を戒められる。
 彼等は剣をうち変えて鋤(スキ)となし、その槍(ヤリ)をうち変えて鎌となし、
 国は国に向かいて剣をあげず、戦闘のことを再び学ばない(イザヤ書2‐4)
●主は多くの民の争いを裁き、はるか遠くまでも、強い国々を戒められる。
 彼らは剣を打ち直して鋤とし槍を打ち直して鎌とする。
 国は国に向かって剣を上げず、もはや戦うことを学ばない(ミカ書4-3)
●私はエフライムから戦車を、エルサレムから軍馬を絶つ。
 戦いの弓は絶たれ、諸国の民に平和が告げられる。
 彼の支配は海から海へ、大河から地の果てにまで及ぶ(セカリヤ書9-10)
●あなたの地は再び不法を耳にすることなく、
 暴虐と破壊と崩壊は領土のうちから絶える。
 あなたの城壁は「救い」と城門は「栄誉」と呼ばれる(イザヤ書60-18)
●まことに主はシオンを慰め、その全ての廃墟を慰めて、荒野をエデンの園とし、
 砂漠を主の園とする。そこには楽しみと喜び、感謝と歌声が響く。
(イザヤ書51−3)
●牧者が、自分の羊がちりぢりになっているときに、
 その群れを探すように、私は自分の羊を探す。
 私は雲と密雲の日に散らされた群れを、すべての場所から救い出す。
(エゼキエル書34−12)
●彼らは荒野や荒れ地をさまよい、住むべき町へ行く道を見失った。
 飢えと渇きに彼らの魂は衰え果てた。
 苦難の中から主に助けを求めて叫ぶと、
 主は彼らを苦しみ悩みから救い出された。
 そして、住むべき町に行き着くまで、主はまっすぐな道に彼らを導かれた。
 主に感謝せよ。主は慈しみ深く、人の子らに驚くべき御業を成し遂げられる。
 まことに主は渇いた魂を満ち足らせ、飢えた魂を善きもので満たされた。
(詩篇107-4~9)
●わたしたちのすることは大海のたった一滴の水にすぎないかもしれません。
 でも、その一滴の水があつまって大海となるのです(マザー・テレサ)
●神は我をして我以上の思想を語らしめ、我以上の事をなさしめ給う。
 神に頼る我は小なりといえども、はなはだ大なる者なり(内村鑑三)
●私の敵よ、私のことで喜ぶな。たとえ倒れても、私は起き上がる。
 たとえ闇の中に座っていても、主こそ我が光なり(ミカ書7−8)
●なおも神の御手に御心に逆らわず、
 勇気と希望をすこしも捨てぬ。
 私は静かに耐えまっすぐに前進する(ミルトン)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3~5)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
Good luck & God bless you!
異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
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田中 聡(さとし)











# by cforum | 2022-06-27 13:28 | Comments(0)
2022年 06月 26日

【ビジョン】を<人生の旗印>に【霊性】大満足の【自分大好き!:自己信愛・自己肯定・自己好感】【神愛自立:神愛自由・神愛独立】にさせ<御国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!


【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に【霊性:魂[勇気]・善意・良心】大満足の【自分大好き!:自己信愛・自己肯定・自己好感】【神愛自立:神愛自由・神愛独立】にさせ<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!


【2017年6月21日に作成した<第681回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<自己信愛>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
 
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

私は【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】で【神の愛=主イエス】に出遭えて
以前よりも自分が大好きになりました!何故なら、私自身の人格や品格でなく
私の抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】こそが
私の<本領・本分>であって、肉的な私は<不義・不正・不実>不純・不潔で
家族から世間的にも批判され続けても私の【ビジョン:理想・夢望・念志】は
<一日一生!日々新た>に霊的に<最高!最善!最美!>に光り輝き続けます!

●人は自己を失わなければどんな生活を営んでもよい。
 自分の本領に留まるならば一切を失ってもかまわない(ゲーテ)
●自分の確信を捨ててはいけません。この確信には大きな報いがあります。
(ヘブル書10−35)
●私たちは、最初の確信を最後までしっかりと持ち続けるなら、
 キリストに連なる者となるのです(ヘブル書3−14)

そうです!【ビジョン:理想・夢望・念志】は私が産みの親でも私有物でもなく
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス】が託す【御心:聖意・聖旨】<ラブレター>だからです!

●<キリストの手紙>(コリント後書3−3)
 口語訳:あなた方は自分自身が私たちから送られたキリストの手紙であって、
  墨によらず生ける神の霊によって書かれ、
  石の板にではなく人の心の板に書かれたものである事をはっきり現している。
 文語訳:汝らは我らの職(ツトメ)により書かれたるキリストの書(フミ)なり、
  しかも墨にあらで活ける神の御霊に記され、
  石碑にあらで心の肉碑に記されたるなり。
●心に植えつけられた御言葉を素直に受け入れなさい。
 御言葉にはあなた方の魂を救う力がある(ヤコブ書1ー21)
●御言葉を行う者となりなさい。
 自分を欺いて、ただ聞くだけで終わってはならない (ヤコブ書1ー22)
●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、
 それは神が善しとされるところだからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい。
(ピリピ書2−13~14)

私が低俗・下品になろうと不思議に私の【ビジョン:理想・夢望・念志】だけは
崇高遠大に前に上へと向上し続けて私を助け励まし導いてくれる人生伴侶です!

●イエスに対する【貴い愛】は人を促して大きな仕事をなしとげさせ、
 人を励ましいつもいっそう完全な徳を望むように仕向けさせる。
 愛は常に向上を欲していかなる、いと低い事物によっても
 引き停められることを望まない(トマス・ア・ケンピス)
●<向上>(内村鑑三)
 上へ、上へ、上へと、昇るは救済(スクイ)なり、降るは滅亡(ホロビ)なり。
 われらは永久に昇りて永久に救われんのみ。道の難きを意とせず、
 われなんじを支えんと主いい給えばなり。
 手段を講じてしかるのにちに進まず、
 主の命を確かめて懼(オソ)れなく進むなり。
 より高き、より難き、より聖き業へと進むなり。
●なすべきことはただ一つ、後ろのものを忘れ、前のものに全身を向けつつ、
 神がキリスト・イエスによって上へ召して お与えになる賞を得るために、
 目標を目指してひたすら走ることである((ピリピ書3−13~14)
●上を見よ、下を見るなかれ
 前を見よ、後ろを見るなかれ
 外を見よ、内を見るなかれ
 しかして、人に手を貸すべし (エドワード・へール)
●美しいビジョン気高い理想を抱き続けている者は、
 いつの日にか、それを現実にするものとする。
 コロンブスは、未知の世界のビジョンを抱きつづけ、それを発見した。
 コペルニクスは他の無数の世界と、
 より広い宇宙のビジョンを抱きつづけ、それを証明した。
 ビジョンを持つことだ。理想を描くことだ。
 あなたの心をこよなく鼓舞するもの、あなたの心に美しく響くもの、
 あなたが純粋な心で愛することのできるものをしっかりと胸に抱く事だ。
 その中から、あらゆる喜びに満ちた状況、
 あらゆる天国のような環境が成長する。
 もしあなたがそれを抱きつづけたならば、あなたの世界はやがて、
 それに基づいて築かれることになる(ジェームズ・アレン)
●私は自分を強くしてくださった私たちの主キリスト・イエスに感謝する。
 主は私を忠実な者と見て、この務めに任じてくださったのである。
 (テモテ前書1−12)
 
<いつも一緒!><最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】は
私の<真の友>【神愛同労者・神愛同志】で<生き様・死に様>の<神愛助言者>です!

●【友人としての神】
 神は善き友人である。第一等の友人である。
 彼に祈祷を聞くの耳がある。恩恵を施すの手がある。
 神は名ではなく実である。道理ではなく性格である。
 帝王ではない友人である(内村鑑三)
●世には友の振りをする、みせかけの友もある。
 しかし、兄弟よりも愛し、頼もしく親密なる友もある(箴言18−24)
●真の友はどんな時も愛し続けるものであり、
 苦難の時のために生まれた兄弟である(箴言17-17)
●私の命じることを行うならば、あなた方は私の友である(ヨハネ伝15-14)
●もはや、私はあなた方を僕とは呼ばない。
 僕は主人が何をしているか知らないからである。
 私はあなた方を友と呼ぶ。
 父から聞いたことをすべて、あなた方に知らせたからである(ヨハネ伝15-15)
●【幸福の途】(内村鑑三)
 人として生まれし最大名誉、最大幸福は、
 イエスを知り、彼に知られて、彼の友人となることである。
●神と完全に友となった人にとっては、それ以降の人生において、
 もはや幸福な出来事しか起こらない(ヒルティ)
●神様という友人に対して、子供のように信頼することは、
 ありとあらゆる処からやってくる、問題を解決してくれる(ヘレン・ケラー)
●私はあなた方に悟りを与え行くべき道を教えよう。
 私はあなた方に目を留めて助言を与えよう(詩篇32‐8)
●神に従う者の道は平らである。
 あなた(主)は神に従う者の道筋をならし平らにされる(イザヤ書26‐7)
●あなたのしようとすることを主にゆだねよ、そうすれば、
 あなたの計画はゆるがない(箴言16−3)
●ひとりのみどりご(嬰児)が、我々のために生まれる。
 ひとりの男の子が、私たちに与えられる。
 主権はその肩にあり、
 その名は「不思議な助言者、霊妙なる議士、力ある大能の神、
 とこしえの父、平和の君」と呼ばれる。
 その主権は増し加わり、その平和は限りなく、
 ダビデの王座について、その王国を治め
 今より後、とこしえに公平と正義をもって、
 これを堅く立て、これを支え保たれる。
 万軍の主の熱心がこれを成し遂げる(イザヤ書9−7)
●私は主をほめたたえます。
 主は助言を与えて私の思いを励まし、私の心を夜ごと諭して下さる。
 私は絶えず主を私の前に置いて相対している。
 主は私の右にいまし、私は動揺することがない。
 それゆえ、私の心は喜び楽しみ、魂は躍ります。
 私の身体もまた安らかに憩う。
 あなたは私の魂を陰府に捨ておかれず、
 あなたの慈しみに生きる聖徒に墓の穴を見させない。
 あなたは命の道を私に教え示される。
 あなたの御前には喜びが満ち溢れ、私は御顔を仰いで満ち足り、喜び祝い、
 あなたの右の御手から永遠の喜びともろもろの楽しみが与えられる
(詩篇16−7~11)
●何よりも自分の心に浮かんだ考え(助言)を大切にせよ。
 これ以上に頼りになるものはないのだから。
 高い所から見張る七人の監視役にまさって、
 人の魂は、時として、その人自身に語りかける。
(シラ書〔集会の書〕37−13~14)
●これらすべてにまして、いと高き方に求めよ。
 お前が、真理の道を正しく歩めることを(シラ書〔集会の書〕37−15)
●自分の心が助言するとおりにせよ。人間の心ほど忠実な従僕はない。
 高い見張り台から見守る七人の見張り番の報告よりも、
 もっと多くのことを教えてくれる(旧約聖書外伝<旧約聖書続編>)

いかに自己中心の私自身でも常に信頼することも愛することも到底不可能ですが、
私に託された<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】なら
<いつも一緒!>【神愛同労者・神愛同志】<真の友><人生伴侶>として
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を満足させ心からで信愛できます!

●いつどこでも愛をもって真理の味方をすること、
 これがまことに我々の日常の活動的生活の課題である(ヒルティ)
●私たちは神の同労者である。あなた方は神の畑であり、神の建物である。
 (コリント前書3−9)
●私たちは真理のための同労者となるように、
 こういう人々を助けなければならない(ヨハネ第3書8)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!の先取神愛感謝で
日々の人間関係や社会関係で直面する<患難辛苦><四苦八苦>に追い込まれて
<重荷>【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】に押し潰されそうになれば
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】で<自己信愛>して
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<無制限・無尽・無償>の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
<一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】で活かされて
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】になって
老いても益々若き【青春:幼な心・青年の心】まっしぐらの<生き様・死に様>で
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
【ミッション:大義・使命・天職】でチャレンジし続ける活躍を心より応援しています!

●すべて労する者、重荷を負う者、我れに来たれ。我れ汝らを休ません。
(マタイ伝11−28)
●元始の精力をもって、さまたげられることなく、天真のままに語れよ。
(Nature without check,with original energy.) (ホイットマン)
●<神意と人意>(内村鑑三)
 人は止まらんとし、神は動かんとし給う
 人は固執せんとし、神は溶解せんとし給う
 人は制定せんとし、神は産出せんとし給う
●キリスト教は特に青年の宗教であり、日々新たにして、又日々に新たなり。
 (内村鑑三)
●大業を為しとげようと思ったら、年老いても青年でなければならない(ゲーテ)
●主はあなたの罪・不義をことごとく赦し、病をすべて癒し
 あなたの命を墓穴から贖い出してくださる。
 あなたに慈しみと憐れみの冠を授け
 あなたが生きながらえる限り一生を、善いものに満ち足らせる。
 こうしてあなたは若返って、鷲のように新たになる(詩篇103−3~5)  
●あなたは知らないのか、聞いたことはないのか。
 主は永遠の神、地の果てまで創造された方。
 倦み弱ることなく、また疲れることなく、その英知は測り知れず究めがたい。
 弱り疲れた者に大いなる力を
 与え、勢いを失っている者を増強して活気づける。
 若者も弱り、倦み疲れ、勇士もつまずき疲れ果てて倒れようが
 主を待ち望む者は新たな力を得、鷲のように翼を張って上ることができる。
 走っても弱りたゆまず、歩いても疲れない(イザヤ書40-28~31)
●人々が「失われた」と言うところで、神は「見いだした」と言い、
 人々が「裁かれた」と言うところで、神は「救われた」と言い、
 人々が「否」というところで、神は「然り」と言う。
 人々がなげやりな気持や、高慢から、目をそらせるようなところで、
 神は他のどこにもない愛のこもった目を向けるのである(ボンヘファー)
●あなたは熟練した者、適格者と認められて神の前に立つ者、
 すなわち、真理の御言葉をまっすぐに説き明かす、
 恥じることのない働き人として、
 自分を神にささげるよう、
 努め励みなさい(テモテ後書2−15)
●あなたの夢は何か、あなたの目的は何か。
 それが明らかならば、必ずや道は開かれる(ガンジー)
●私たちの財産、それは私たちの頭の中にあります(モーツァルト)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3~5)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
Good luck & God bless you!
異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
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田中 聡(さとし)











# by cforum | 2022-06-26 11:44 | Comments(0)