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2008年 02月 18日

日本の<伝統的食文化>で世界を救おう!

日本の<伝統的食文化>である<菜食・菌食文化>が、欧米の<肉食文化>を根絶して、世界を救済する道だと理解します。

そして、【聖書の預言】にも、この天然世界から、バクテリアを除き、人類から動物から昆虫まで、<肉食文明>が根絶されて<菜食文明>が実現される<自由と平和>が来る事が記されています!

●神は仰せられた「見よ、私は全地の上にあって、種を持つ全ての草と、種を持って実を結ぶ全ての木をあなた方に与えた。
 それがあなた方の食物である。また、地の全ての獣、空の全ての鳥、地をはう全てのもので命の息のあるもののために、
 食物として、全ての緑の草を与える」すると、そのようになった(創世記1-29~30)
●神である主は、東の方エデンの園を設け、そこに主の形造った人を造られた。
 神である主は、その土地から、見るからに好ましく食べるのに良い全ての木を
 生えさせた。園の中央に命の木と、それから善悪の知識の木とを生えさせた(創世記2-8~9)
●私(主)は全地のおもてにある種をもつ全ての草と種のある実を結ぶ全ての木とをあなた方に与える。
 これはあなた方の食物となるであろう(創世記1‐39)
●命ある者には、食物として全ての青草を与える(創世記1‐30)
●川のほとり、その両岸にはあらゆる果樹が生長し、その葉も枯れず、実も絶えることもなく、毎月、新しい実をつける。
 その水が聖所から流れ出ているからである。その実は植物となり、その葉は薬となる(エゼキエル書47‐12)
●野菜を食べて互いに愛するのは、超えた牛を食べて互いに憎むのにまさる(箴言15‐17)
●狼と子羊は共に草をはみ
 獅子は牛のように、わらを食べ、
 ヘビは塵をその食べ物とし、
 私の聖なる山のどこをおいても、そこなわれることなく、滅ぼされることもない。
 と主は仰せられる(イザヤ書65-25)
●狼は子羊と共に宿り、ヒョウは子山羊と共に臥し、子牛、若獅子
 肥えたる家畜共にありて小さき童子(ワラベ)に導かれん。
 雌牛と熊とが共に草を食べ、その子らが共に伏し、獅子も牛のようにわらを食う。
 乳飲み子はコブラの穴の上で戯(タワム)れ、
 乳離れした子はマムシの子に手を伸べる。
 私の聖なる山のどこにおいても、これらは害を加えず、そこなわない。
 主を知ることが、海をおおう水のように、地を満たすからである(イザヤ書11-6)

これこそ<食文化>が豊かな日本民族に託された【エデンの園】の再建事業だと確信します!

単にインドやベジタリアンのような、戒律遵守や禁欲的に実現させるのではありません。
皆さんも既にご存知だとは思いますが、たとえば「おから」「コンニャク」「大豆」「ふ」などを駆使して、<肉>と変わらない<肉感>の食品開発が数々行われています。

このような【アイデア】が世界を水不足・食糧不足から救う道になると思いませんか?

さらに、植物再生を世界中で加速させるために、日本とイスラエルの植林・緑化技術は素晴らしい貢献ができます。

また、太古植物の種子を、遺伝子・バイオ最先端技術を駆使して再生復活させることも可能です。

日本は世界救済のためには明るく有望な未来です!


この件について、皆さんからの【アイデア】【ビジョン:理想・夢・志】を募集します!

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
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by cforum | 2008-02-18 23:32 | 食文化で世界を救おう!


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